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2007年6月

東知事に鹿児島弁で“宣戦布告”をした時の映像も公開

街頭演説のヅラネタなど街頭演説が始まる直前からのさくらパパを見ることができます!

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東京で初めての街頭演説を行った横峯良郎氏(中)(右は蓮舫参院議員)

 東京・六本木の「東京ミッドタウン」で、東京で初めての街頭演説を行った民主党の目玉候補・横峯良郎氏(47)は「最初は自民、民主のどちらでもよかったが、民主党を選んで本当によかった」と民主党比例代表の“目玉候補”として党をアピールした。

 演説の冒頭では「若さの秘訣(ひけつ)は髪の毛。アデランスじゃない、アートネイチャーです。きょうもつけてます。いい男になります」と“ヅラネタ”で約300人の聴衆を爆笑させた。鉄板の“娘ネタ”も披露。「きょうはさくらを連れてこようかと思ったけど『絶対いやだ』と言われた」と話し、大ウケだった。

東京ミッドタウンで行われたさくらパパの演説映像入り口

東知事に鹿児島弁で“宣戦布告”「けしんかぎい、きばいやんせ」

Photo

地元の鹿児島で候補者として初めての街頭演説に挑んだ横峯氏。まずは東国原知事の「宮崎をどげんかせんといかん」という決めゼリフを例に挙げ、「私は『けしんかぎい、きばいやんせ』の気持ちでいく」と選挙戦のキャッチフレーズを掲げた。

 この言葉は鹿児島弁で「死ぬ気で頑張れ」という意味。「今朝早く、60歳ぐらいのおばちゃんに言われた」ものだという。

宣戦布告!「けしんかぎい、きばいやんせ」の時の映像入り口

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